近頃、弊社のお客様のモンゴル首都ウランバートルにおける大規模な太陽光発電所の工事が竣工され、盛大な完成披露式典およびテープカットが行われた。

 この案件は通常の野立て発電所及び農業ハウスなど含まれ、合計15MWである。地元の非常に悪い環境と気候に合わせるため、弊社は農業ハウスに対して、厳密な設計と強度計算をしっかり行った。

新エネルギーは「一帯一路」戦略の重点的な連携領域である。太陽光発電を含めて、中国の新エネルギー企業は自分自身の競争力の向上につれて、海外市場の開拓に取り組んでいて、全世界に業務展開のスピードを上げている。本案件の大成功は現地の新エネルギー発展にとって重大な意義がある。「一帯一路」国家間のエネルギー連携を推し進めるため、弊社は積極的に中東、アフリカ、東南アジアおよびヨーロッパなどの海外地域に太陽光発電所を開発しようとしている。




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モンゴル15MW太陽光発電地面&農業ハウス落成式およびテープカット

2017-11-20

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